» 2015 » 8月のブログ記事

なぜ会話が空回りしたり、褒め言葉で女性がシラケるのでしょうか?

これには、ちゃんと原因があります。

原因さえ解決できれば、きっとあなたの言葉は、女性の気持ちをガッチリ掴んで離さなくなるでしょう。

では、どんな原因があるのかというと・・・?

1.テンションが違う

自信のない男性にありがちなのですが、女性と話をする時に、落ち着きがなくなるケースがあります。

妙にハイテンションで話をするので、女性がついていけず、何となく溝ができてしまいます。

本人は盛り上げようと必死なのですが、必死になればなるほど女性が引いていく・・・という残念なパターンです。

これを回避するには、女性と同じテンションで対応することが、とても大切です。

女性との会話で大切なのは、テンションではありません。

会話の内容です。

ですから、テンションだけで盛り上げようとしないこと。

2.相手が笑うタイミングがない

自分で話をして、自分で笑っていませんか?

もしくは、自分で聞いて、自分で答えていませんか?

モテない男性の会話を見ていると、以下のような内容がとてもありがちなのです。

モテない君「昨日、○○にラーメン食べに行ってさ~」

モテない君「てか、なぜに、そんな時間にラーメン?みたいな。アハハ~~~~(笑)」

モテない君「でさ、そのラーメンが超人気店で~」

モテない君「てか、そんな路地裏にあるのに、なぜ人気店?とか思ったりして。アハハ~~~(笑)」

という流れです。アハハ~(笑)

さて、これをやってしまうと、女性が笑うタイミングがよくわかりませんし、会話に対応してあげるタイミングもよく分かりません。

自問自答をして、自分で突っ込んで笑って、と自己完結してしまっている会話ですね。

なので、振り返って少し思い当たるフシのある方は、突っ込みたいところをグっとこらえて、女性の反応を待ってみてください。

むしろ、そこでいい反応を返してくれる女性は、自分と相性が良いぞと思う判断基準くらいにしたほうがいいです。

3.褒め言葉でシラける

実は、これが一番の大問題です。

そもそも、女性に好かれるために「褒める」というのは、鉄則中の鉄則です。

たまに、「けなして褒めたほうが効果が高い」などと目にしますが、そんなのは上級者の手段です。

もし褒める自信がないのなら、けなした瞬間にアウトでしょう。

二度とその女性は、あなたにいい印象を持ってくれないと思います。

そのくらい、とても重要な「褒める」という一手間。

ですが、日本男子は、褒めるのがとても苦手なのです。

ご安心ください。

あなたが褒めるのが苦手なのは、あなたのせいではありません。

血筋的に、苦手なものなのです。

ですが、そんな言い訳をしていても、恋のチャンスはつかめませんよね。

なので、どんどん褒めてみていただきたいのですが・・・

ここで、問題になるのが、

「褒め方は、女性のタイプによって異なる」

という点です。

恐ろしいことに、100人女性がいると、褒めるツボが、54パターンくらい必要になります。

これは怖いです。

そんなに用意できません。

ですが、ズレると、先に書いたようにシラケます。

これは困りました・・・。

そこで、今日はどんな女性にもマルチに使える褒め言葉を、ご紹介しようと思います。

教えてくれるのは、あの伝説の男「城咲仁」です。

彼は、激戦区の歌舞伎町で5年連続NO.1を張った元ホストです。

その華麗なるテクニックは、門外不出となっていて、これまでは謎のままでした。

ですが、ここでのみ、そのテクニックを惜しげもなく公開しています。

さらに、今回は、この城咲氏が「どんな女性にも使えるマルチな褒め言葉」を特別にレクチャーしてくれることになりました。

この講義は、期間限定特典です。

ですが、もう、あの「場がサーっとシラケる瞬間」を二度と味わいたくない・・・と思う方は、今すぐアクセスして貴重な映像を入手してください。

【彼女の作り方】城咲仁のモテる男養成講座『今からモテにいくぞ!』今モテ3/デート編

 

 

 

 

 


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